ムカデノワラジ

ムカデノワラジ

ガジェット・Webサービス・プログラミング・エンタメについて書く雑記ブログ

MENU

Huawei P20 Pro のおすすめカバーケース&保護フィルム

高性能スマホ Huawei P20 Pro のおすすめカバーと保護フィルム

Huawei P20 Pro は、大画面の有機ELディスプレイで美しい写真や映像が楽しめる。

薄型のボディの中に128GBのストレージ6GBのRAMを搭載し、4000万画素をほこるイカのレンズを使ったトリプルカメラを備えた、Proの名にふさわしい高性能スマートフォンだ。

比較的お手軽な値段で手に入るのもポイントだ。同じくらいの性能のiPhoneを買おうと思ったら数万円高くなるだろう。

だが、Huawei P20 Proには次のようなデメリットがあるので市販のガラスフィルムとカバーケースで保護する必要がある。

1.画面が割れやすい!?

まず一つ目は、ガラスがいわゆるゴリラガラスではないことだ。もちろん、比較的衝撃に強い強化ガラスが使われているが、ゴリラガラスと比べるとやや心もとない。画面修理には最低でも5000円はするし、修理時間は少なくとも1~2週間かかる。液晶部分も壊れたらもっと高くつく。

毎月、高い通信費と機種代を払っているのに二週間も使えないのは大損だ。

そうならないよう、もともと貼られている画面保護フィルムよりも市販のガラスフィルムを使うのがおすすめだ。P20 Proのガラスフィルムは安価に手に入る。

たった千円程度で修理費分の損と十数日のストレスを防げるなら安いものだ。

 ・G-colorの前面吸着式 保護フィルム

ガラスフィルムの中でもおすすめなのがG-colorの保護フィルムのような全面吸着式のものだ。Huawei P20 Pro のガラスフィルムは、フィルムのフチだけに接着用の糊がついているものが多いので不安が残る。

一方、G-colorのガラスフィルムは ちゃんと画面全体に張り付くので保護力がとても高く安心できる。しかもガラスフィルムが2枚入っているので張り付けるのに失敗したときにやり直せるのもありがたい。

 

 

 

 ・AUNEOSの3D全面保護フィルム

AUNEOSの保護フィルムもオススメだ。Huawei P20 Pro はエッジ部分がやや曲面になっているので、画面のフチまで覆っているガラスフィルムは少ない

AUNEOSの保護フィルムは珍しくしっかり画面の端まで全面を覆っているので、ガラスフィルムの境界に指があったって気になることも、角から落とした時に画面を保護できないこともなくて安心だ。気泡が入りにくい加工がされているのではるのが苦手でも大丈夫だ。

 

 

 2. カメラレンズが本体から出っ張っている

Huawei P20 Proを実際に手に取るとわかるのだが、薄型化のせいでカメラ部分が本体からややせり出している。せっかく4000万画素を誇る高解像度カメラでもレンズに傷が入ったら台無しになってしまう。ライカのレンズだから修理費も高額だ。以前使っていたスマホはカメラレンズ部分が傷つきピントが非常に合わせづらくなってしまった。

Huawei 純正のカバーケース

幸い、Pro20 にはHuawei 正規品のカバーケースがある。SIMフリーモデルではスマートロック機能や、通話応答機能などのついた便利なケースだ。カメラの厚みをカバーするように作られているので、レンズが傷つくのを防いでくれる。

手帳型ケースなので本体の両面を保護してくれるから、ポケットやかばんの中に入れているときに他のものに当たってスマホ本体が傷つく心配もない。 色は二色展開で本体のシックな質感を再現していて、高級感のあるデザインだ。

手に持った感触はしっとりとしていて手になじむ。やや硬めの素材を使っていて安っぽさがないのは正規品ならではの魅力だろう。

 

 

 

 

 

・RingKeの耐衝撃カバーケース 

 Pro20のRingkeのカバーケースは軍用規格の落下実験パスを売りにしている。注目すべきはそのフレーム構造で、落とした時にぶつかりやすいエッジ部分をしっかりとした素材で保護している。カメラ部分も厚みのあるフレームで傷から守っている。透明ケースを採用しており、P20 Pro 本体背面のグラデーションを隠さないので元々のデザインが気に入っている人にもオススメだ。

 

 

 

・リング付き 多機能カバーケース

Newzerol のケースは 車載ホルダー・スタンド機能・ホールド用のリングを備えた多機能カバーケースだ。Huawei P20 Proは大画面な分、女性や、手の小さい人が片手で持つにはやや操作し辛いときもある。このケースはリングのおかげで長時間使うときに手の負担を軽減してくれる。車載ホルダーにも対応しているのでGoogle Map をカーナビにして使うときにも活躍する。

 

 

 

 Newzerolのケースよりもデザイン性を重視したリング付き薄型のケースもある。

 薄型の本体の形を活かしたスリムなデザインのケースだ。

 

 

DOCOMOユーザーが資産運用をするなら

DOCOMOユーザーの方で資産運用を検討している人は ロボアドバイザーで資産運用【THEO+[テオプラス] docomo】 がおすすめです。HEOをつかえばロボアドバイザーを使った自動の資産運用が1万円からスタートできます。わたしはWealthNaviとTHEOの両方を使っていますが、うれしいことに安定的に運用ができています。

銀行に預けておいてもお金は増えません。一度検討してみてはいかがでしょう。

 

 

関連記事

xhateblo.hatenablog.com